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講談界の活火山講釈師《神田伯山》 YouTube【神田伯山ティービィー】にて、ただいま大噴火中! 今、YouTubeチャンネルは、新局面に突入中なのです!

今、様々な分野の本物のプロフェッショナル達が、新たにYouTubeに続々参入中! YouTubeチャンネルの新たなる可能性が広がりつつあります。中でも《神田伯山ティービィー》の男前振りは群を抜いております。 その講談を一度でも見てしまえば、病みつきになること間違いなし!!

女流講釈師《神田鯉栄》 中島みゆき《ファイト!》の曲をBGMに、語りまするは《修羅場語りの神田鯉栄・登竜門の誉》の一席!(パン!)

人間国宝・神田松鯉を師匠と定め、怪人奇人・神田伯山、直の姉弟子 (パン!)、その名も女流講釈師・神田鯉栄ここにあり!(パパン! パン!パン! )、長年の修行の末鍛え上げた、ドスの効いた修羅場読み!(パン!)、寄席高座の釈台を、叩く張りおうぎの軽快な響き!(パン!パン!)、その度に、きらりきらりと光しは、傷つき剥がれかけた鯉の鱗のゆれる様!(パン!)、心を削り身を削り(パン!)、冷たき滝を昇る姿は鯉のごと!(パン!パン!)、今こそ化して龍となり、時空を越えて縦横無尽(パン!)、天上天下唯我独尊、自在自由に天界地界を駆け巡れ!!(パン!パ・パン・パン!)

【松之丞改メ神田伯山真打昇進披露興行】 “絶滅危惧職・講談師”を救った若き怪物《神田伯山》そして姉弟子《神田鯉栄》

絶滅危惧職・講談師の未来を背負う、怪物《神田伯山》 その真打昇進披露興行の様子は、新時代のメディアYouTubeの番組《神田伯山ティービィー》にて垣間見ることが出来るのです。 芸人の裏表、寄席楽屋の芸人の何でもない会話や佇まいの中に、テレビではけっして見ることの出来ない、師匠連中の心意気が映し出されます。

新生ももいろクローバーZの本気、新曲《The Diamond Four》 いくつかの試練を経て磨き抜かれた原石たちは、ついにブリリアンカットの光り輝く四つの大きなダイヤモンドに!

やること一つだカーニバル!カーニバル! そう、ももいろクローバーZこそは、意味のないことに意味があるのです! 食わず嫌いは超大損 、ウザいぐらいが丁度いい!、超ド級のこの調度品、我らがももいろクローバーZ !!!

《萩原健一》急死! あの、はにかんだような笑顔は、もう二度と見ることが出来ないのか?

えっ! 嘘やろっ!なんでっ……、 元気やったやん! 歌も歌いよったやん! 新曲も出しとったやん! ライヴもやっとったやん! ドラマにも出とったやん! バラエティーにも出たりしよったやん! カッコいいホームページも作っとったやん! なんで?どうした? 嘘やろう、おさむちゃん? あまりにも早すぎるやろーーーーーーっ!!!

NHK様、今まであーだこーだ言ってごめんなさい! 平成最後の《紅白歌合戦》は予想に反して最高に面白く、僕を幸せにさせてくれたのです! 

舞台美術、映像、照明、音響、出演交渉、そして総合演出のすべてにおいて《NHK》様の本気を見させていただきました。総合司会の芸人・内村光良の底力。そして白組司会の嵐・櫻井翔の対応力。噛もうが間違えようが、にっこり笑ってただ立っているだけでOKな広瀬すずちゃん。久しぶりに《紅白歌合戦》を観て幸せな気分を味わえました!

沢田研二と沢田研二の相克 隠れた名曲《風は知らない》から読み解く、ジュリーのまだ見ぬ大空の景色。

相反する二つのジュリーで成り立つ沢田研二。《エンタメ気質》と《芸術家気質》のせめぎあいの中、常人では考えられない程の葛藤を抱えながら、スーパースター・ジュリーは50年歌い続け、生涯、枯草の上を飛びながら、闘い続けてゆくのでしょう。

《沢田研二さいたまスーパーアリーナ・ドタキャン騒動》に考える、《エンターテーメント》におけるプロフェッショナルとは何か?

ジュリーは転んでもタダでは起きません! 《ドタキャン騒動》という超ネガティヴな話題で連日ワイドショーを賑わせている沢田研二。当初の否定的な報道が、ジュリーの謝罪のメッセージインタビューが流されたのを機に風向きは徐々に変わってゆき、今やコンサートツアーの一大プロモーションの様相を見せており、今現在のジュリーを大衆に知らしめる絶好の機会となっているのであります!

名曲《東京ブルース》 日本が誇る四人の女性歌手のバージョンを独断で選出し聴き比べ。好き勝手に、あーだこーだゆーてみます。

日本演歌の定番となった、珠玉のフレーズ満載の名曲《東京ブルース》 一流歌手がカバーしたとき、それぞれが独自の物語を僕たちに見せてくれ、単なるカラオケには絶対にならないことを痛感するのであります。  

ネオ昭和歌謡②《サロメの唇》 いかがわしさとアングラ感満載のズンドコ昭和歌謡ロックグループ。一度聴いたら病付きになること間違いなし!

昭和40年代の歌謡曲をベースに、全曲オリジナルナンバーで展開される《ズンドコ昭和歌謡ロック》。幾度かのメンバーチェンジの末、ボーカル(橘京子)とベース(水のさとし)のコンビ編成に落ち着きます。図らずもドリカムと同じグループ編成になっちゃいました!